共働きラボ

共働きパパの育児&家事ラボ。社内SEのプロジェクトマネジメント。

ドライヤーで子供の髪乾かす時間を時短できた

旅行中に宿泊したホテルで使用したドライヤーが大風量で普段お家で使っているドライヤーとあまりの性能差に気づき旅行から帰ってまもなくドライヤーを新しく買った。ドライヤー1つで毎日のQoLが上がったので紹介する。


大風量ドライヤーの驚き

ホテルで利用したドライヤーは大風量で瞬く間に子供の髪が乾き、普段の子供とのドライヤーする/しないのバトルなく髪を乾かすのが完了した。子供の髪を乾かす時間が圧倒的に短くなったことに驚きと毎日使うドライヤーを変えるだけでこんなにも時短につながるのかと発見があった。基本的に毎日ドライヤーは使うものだ、そして毎日使うものは時短したときの効果が大きい。旅行から帰ってまもなくドライヤーを買い替えた。

ドライヤーの購入検討軸

普段ドライヤーを真面目に検討したことがなかったので家電量販店の店員のかたへ相談し商品選択の観点を決めた。ドライヤーの主な検討軸は値段、風量、風の強弱機能、その他オプション機能(マイナスイオン等)だ。前にドライヤーを買ったときは値段重視で基本機能があれば良いと思って買ったが、今回は大風量があることを軸に必要な機能が最低限ついているもの、値段が予算内であるもので商品を決めた。

子供には熱風が熱い

これは新しいドライヤーを使い始めてから気づいたのだが子供は単にドライヤーが嫌いなのかと思っていたら、熱風が嫌だったのと同じ場所にじっとしているのが嫌だということがわかった。買ったドライヤーには温度低かつ大風量の機能があり、子供がドライヤーを嫌がらずに髪を乾かせられるようになった。

髪を乾かすのがスムーズにいくことになって1日3分は時短に繋がった。約5,000円ぐらいでこの効果は素晴らしく良い買い物をした。

購入した商品